◇◆◇ マイナスイオン水

 イオンって、なあに?

イオンとは、プラスとマイナスの電気を帯びた原子や分子のことで、あらゆる物質はプラスとマイナスのイオンがバランスよく結び付くことによって存在しています。

私達の体もプラスイオンが増え、体内のイオンバランスがくずれると細胞の活動は不安定になり、様々な健康障害を引き起こします。

健康な体調管理にはマイナスイオンが欠かせないものなんです。

マイナスイオンを体内に取り込む方法が重要になって来ます。
 バランスがくずれていく・・
現在社会は、戦前に比べイオンバランスのくずれやすい環境にあるといわれています。
現代はプラスイオンが多く、大気汚染などの空気の汚れた所だけではなく、地下街や換気の悪い室内もプラスイオンが多くなっています。
現代人は、否応無しに有害なプラスイオン優位の環境にさらされています。
これをマイナスイオン優位の環境に変えることができれば、様々な病気や体調不良も改善されていくはずです。

プラスイオンを多く発生させるもの
電磁調理器、電子レンジ、テレビ、パソコン、携帯電話、冷蔵庫、炊飯器、 ハイブリッド車、電気自動車、地下街、建材の接着剤、壁紙、他。

 マイナスイオンは自律神経を改善させる

プラスイオンは、正常な細胞から電子をうばい不安定にし、酸化させてしまいます。
しかし、マイナスイオンは、不安定になった細胞に電子を送込むことで活性化させます。

マイナスイオンは自律神経を安定させ、反応を良くする効果があります。

●安定していた細胞から電子をうばうプラスイオン。
●不安定になった細胞に電子を与えて安定させるマイナスイオン。

 イオンのバランスは・・

◎私達の体はプラスイオンの量1に対して、マイナスイオンの量が1.2倍程度のバランスが望ましいとされています。
   マイナスイオンとプラスイオンの目安
 

マイナスイオン

プラスイオン

 オフィス

70

1.400

 商店街

220

280

 工場地域

50

300

 住宅地域

200

180

 信州の森

2,500

800

 箱根小涌谷

2,500

820

 箕面の滝(大阪)

5,000

300


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